フィルハーモニーウエディング

Philharmony Wedding

団長/王生雄貴

【日常にワクワクを】

「日常にワクワクを」をテーマに2019年にシンガーソングライター、バイオリニスト王生雄貴(イクルミ ユウキ)が団長となりエンターテイメントな空間演出に特化した楽団を立ちあげる。
団員にはタップダンサー、大道芸人、バルーンパフォーマーなどなど、目で見ないと楽しめない演出も魅力の一つである。
東京都が発行するライセンス、ヘブンアーティストライセンスも取得。
また、道端や公園などで生演奏やパフォーマンスが日常的に行われる文化を作るために【日常にワクワクを PROJECT】と題しバイオリンを演奏しながら陽気に歩き回る「バイオリン弾き流し」とゆうパフォーマンスも行っている。
目の前のお客様からリクエストを頂き即興で答える!とゆうまさに大道芸と音楽を融合させたパフォーマンスだ。
このパフォーマンスを見られるのは日本でもPhilharmony Weddingだけ!
団員達が集まった際にはYouTubeでも話題になった、どこからともなく集まった演者達が突然演奏するフラッシュモブも行っていて、SNSからもワクワクを発信しています。
結婚式だけでなく、ライブハウス、マルシェ、ショッピングモール、様々な場所で今日もワクワクを届けています。
人を心から感動させる事ができるのは、やはり人の力だと僕は信じています。

【Clubhouse】

1日1曲     毎日20:55分〜OnAir

※定期で時間が変更になる事もありますのでInstagramのストーリーをご覧下さい。

子供を寝かせる前の1曲、たまに子供も参加してくれたり心温まる番組です。



【結婚式での演奏の様子はこちら】


【日常にワクワクをProject】

さて、皆さんに質問です。
「子供の頃にはあったのに、大人になると無くなってしまうものは?」

【Blackboard Music プロジェクト】

チョークアート×音楽の配信LIVE
チョークアーティストMiki Hotta(Puffin)団長 王生雄貴のコラボプロジェクト。

【instants circus】インスタンツ サーカス

Philharmony weddingの団長であり、シンガー、バイオリ二ストの王生雄貴の声掛けにより、ウッドベース奏者の大澤アツノリ、タップダンサーの猪俣昌也、パフォーマーのわっしょいゆ〜た の4人が集結し、Philharmony wedding を主軸としたパフォーマンス楽団 【instants circus】(インスタンツ サーカス)を結成!!
国内外問わずそれぞれ異なるフィールドで活躍する4人が織りなすステージは、グループ名の由来となった ”instruments”(道具,楽器) +“ants”(アリ達) +“circus”(サーカス) に表現されるように、まさに楽器や道具を使いこなすアリ達の移動式サーカス!
また、”instant“(手軽さ) には、なんでもない日常に手軽にワクワクと出会えるようにと想いが込められている
ライブパフォーマンスの他に、各地のレストランやモール、遊園地にて突然始まるパフォーマンス”フラッシュモブ”を展開、同時に動画も公開中!

東京都が発行するヘブンアーティストライセンス取得

【フラッシュモブ】

YouTubeでも話題になった、どこからともなく集まった演者達が路上や店内で突然パフォーマンスを始めその場の人達を楽しませてくれます。
PHWでも団員達が集まった際に行っています。
事前告知なし!出くわしたあなたは超ラッキー!
ワクワクセンサーをビンビンに張り巡らせておいてください!
フラッシュモブのご依頼もお待ちしております。

【この楽団で叶えたい事】

それはエンターテインメントな要素が溢れた「移動式の町」を造ることです。
移動式サーカスマルシェと言っていいかもしれません。
人が日常的に行う買物、なんでもワンクリックで買えてしまう時代に自分の目で見て、触れて、体験し、造り手の想いを感じ相手の顔を見て買う、それが今の時代に大切な心だと考えています。
買物を楽しんでもらうだけではありません。
フランスの田舎町に訪れたようなどこか懐かし雰囲気に古びたサーカス小屋、入口に入ればポップコーンの良い香りがしてくる。
ピエロがバルーンをプレゼントしてくれ、目の前を陽気なクラウン(パフォーマー)が通り過ぎる、少し通りを歩くと手作り作家の作品や丹精込めて作られた新鮮な野菜達が立ち並ぶマーケットが、この町ではそこらじゅうでミュージシャンやパフォーマー達が町中を演奏したりしながら人々をドキドキワクワクさせてくれる。
PHWが創りたい世界は便利と共に忘れてしまったドキドキやワクワクが日常の中に溶け合った世界です。
新型コロナによって人と人との距離がさらに離れてしまった反面、SNSでは簡単に世界の反対側の人や繋がりたかった人達と繋がれる世界。
でも本当に繋がりたいのは心と心ではないでしょうか?
今出会った友達も、自分がいなくなってからも自分の子供達同士で繋がっていて、その子供達が大人になり子供を産んでもその子供達同士で繋がっている。
何世代にも渡り繋がっていける絆を僕は築いていきたいと考えています。
最後まで読んで頂きありがとうございます。


※Philharmony Weddingの想いに共感して下さり、共に盛上げてくださるスポンサー様も募集しております。

※団員募集中
いつでも人を楽しませる事ができる一芸を持ってる方はご連絡下さい。
お問い合わせはこちらまで⬇